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2010.10.15

papyrus

念願のパピルス。 カバー撮影でした! 私の表現についてフォーカスしていただいています。 感動的。 プロ中のプロの言葉を扱う編集部の方々に、私の言葉が文学だと評価して頂き、 今回の特集に至りました。 何なんでしょう。この高揚感は。 パピルスだけに、 パピルスでしか出来ない写真を撮っていただけて興奮。 猟奇的でシュールでも攻撃的で切ない。 普段自分の内側のさらに奥の方に潜めている部分を出せた撮影でした。 超ロングインタビューはこれからです。 発売をお楽しみに♡
 
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